HORIZON SHIELD

信じるな、検証しろ
Don't trust us. Verify.

HORIZON SHIELD の適正価格の主張には SHA-256 の指紋 が付きます。発行者(私たち)を信用する必要はありません。下の主張から、あなた自身がハッシュを再計算して、レシートの claim_sha256 と一致するか確かめられます。These fair-price claims are independently verifiable. Recompute the hash yourself.

YOU COMPUTED / あなたの再計算値
HASHED PREIMAGE / ハッシュ対象 (canonical JSON)

仕組み / How it works

レシートの claim_sha256 は、主張オブジェクトの正準JSON JSON.stringify(fair_price_claim) を UTF-8 で SHA-256 した値です。このページは同じ計算をあなたのブラウザ内(Web Crypto)で行い、サーバーには何も送りません。値が一致すれば、その主張は改ざんされていない証拠です。The hash is SHA-256(JSON.stringify(claim)), recomputed locally in your browser. Nothing is sent to any server. Key order must match the issued claim.

PTKA: 業者の見積もり提示 に第三者が記録 PTKA宣言の Bitcoin 刻印 block #949356 OpenTimestamps で検証

補足:block #949356 は PTKA(取引前知識刻印)の宣言を Bitcoin に刻んだ点。監査1件ごとの個別ハッシュのオンチェーン刻印は、第三者刻印機関 JIDEC を通じて順次運用。いずれも「発行者を信用せず、数学で確かめる」ための仕組みです。

この検証が証明していないこと

ハッシュが一致したとき証明されるのは、その主張が発行後に書き換えられていないことだけです。次の3つは証明していません。

・その金額の判定が正しいこと。価格判定の中身(相場データベースの閾値)はハッシュに含まれていません。

・判定ルールが現在も妥当であること。検証は発行時のルールで再計算するだけで、ルールの再審査は行いません(audit_ruleset_recheck は常に not_performed)。

・OpenTimestamps に制度上の地位があること。RFC も ISO も ETSI も eIDAS 上の地位もありません。監査法人に出すなら RFC 3161 か eIDAS 適格タイムスタンプを併せて求めてください。

検証プロセスそのものを第三者が再実行できるようにした公開台帳が JIDEC です。こちらを信用せずに確かめたい場合は、そこから始めてください。

The HORIZONs Inc. / 大賀俊勝 実務監修30年
shield.the-horizons-innovation.com